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NYANSOU v0.3 · 03:14 jst nyansou request

エラーで止まる、
その夜に。

となりにいる猫を。

プログラミングで詰まったその瞬間に、声をかけられるを。
スパルタキャンプ出身のエンジニアが、その「詰まり」をほどく 30 分のセッションを伴走します。

そばにいる、ということ

エラーよりも、ひとりの静けさのほうが、たぶん厄介。

NYANSOU はチャットでも教材でもありません。詰まった瞬間に「いまから 30 分どうですか」と返してくれる、ひとりの伴走者です。

// すぐ伴走 // ─────────── // 詰まった瞬間に、Discord で // 声をかけられる場所がある。 const response = '~ 1〜2h';
// 実戦経験 // ─────────── // スパルタキャンプ出身の // 現役エンジニアが対応。 const mentor = 'engineer';
// お試し価格 // ─────────── // 3,000 円から、必要な // 30 分だけ。月額契約なし。 const minimum = '¥ 3,000';

$ ls mentors/

コードを書いてきた、その人と話す。

スパルタキャンプの現場で講座を担うひとたち。聴き手がひとりいるだけで、エラーの輪郭はだいぶ変わります。

mentor[01]· coach

メンター

高橋 通

受講者のとなりに立ちながら、その日のエラーに伴走するコーチ。問いの作り方ごと、一緒に磨きます。

mentor[02]· coach

メンター

佐藤 幸久

学習者の言葉で問題を整理する、もうひとりの聞き手。詰まりの正体を、丁寧にほどいていきます。

mentor[03]· lead

メンター

高橋 一真

スパルタキャンプを率いる中心人物。学習者の「詰まり」を、何度もほどいてきた現場のエンジニア。

$ nyansou --workflow

2 分のフォームから、30 分の伴走が始まる。

受付は Discord のメッセージで届きます。準備は、いま開いているそのコードだけでいい。

$ nyansou --workflow

[01] フォームに状況を書く
     ├─ summary, budget, OS, error_log, discord_id
     └─ ~ 2 分

[02] Discord で受付確認
     ├─ 担当メンターから個別にメッセージが届く
     └─ 営業時間内で 1〜2 時間が目安

[03] 30 分の伴走セッション
     ├─ 画面共有しながら、その場でほどく
     └─ 「詰まり」の正体を、一緒に名づける

  session.exit(0)     # 翌朝のコードが、軽くなる

EOF

そろそろ、ひとりで頷くのを、やめよう。

30 分から始められます。月額契約なし、いま画面に出ているそのエラーから。