// すぐ伴走
// ───────────
// 詰まった瞬間に、Discord で
// 声をかけられる場所がある。
const response = '~ 1〜2h';
$ nyansou --hello
エラーで止まる、
その夜に。
となりにいる猫を。
プログラミングで詰まったその瞬間に、声をかけられる猫を。
スパルタキャンプ出身のエンジニアが、その「詰まり」をほどく 30 分のセッションを伴走します。
そばにいる、ということ
エラーよりも、ひとりの静けさのほうが、たぶん厄介。
NYANSOU はチャットでも教材でもありません。詰まった瞬間に「いまから 30 分どうですか」と返してくれる、ひとりの伴走者です。
// 実戦経験
// ───────────
// スパルタキャンプ出身の
// 現役エンジニアが対応。
const mentor = 'engineer';
// お試し価格
// ───────────
// 3,000 円から、必要な
// 30 分だけ。月額契約なし。
const minimum = '¥ 3,000';
$ ls mentors/
コードを書いてきた、その人と話す。
スパルタキャンプの現場で講座を担うひとたち。聴き手がひとりいるだけで、エラーの輪郭はだいぶ変わります。
mentor[01]· coach
メンター
高橋 通
受講者のとなりに立ちながら、その日のエラーに伴走するコーチ。問いの作り方ごと、一緒に磨きます。
mentor[02]· coach
メンター
佐藤 幸久
学習者の言葉で問題を整理する、もうひとりの聞き手。詰まりの正体を、丁寧にほどいていきます。
mentor[03]· lead
メンター
高橋 一真
スパルタキャンプを率いる中心人物。学習者の「詰まり」を、何度もほどいてきた現場のエンジニア。
$ nyansou --workflow
2 分のフォームから、30 分の伴走が始まる。
受付は Discord のメッセージで届きます。準備は、いま開いているそのコードだけでいい。
$ nyansou --workflow [01] フォームに状況を書く ├─ summary, budget, OS, error_log, discord_id └─ [02] Discord で受付確認 ├─ 担当メンターから個別にメッセージが届く └─ [03] 30 分の伴走セッション ├─ 画面共有しながら、その場でほどく └─ → session.exit(0)
EOF
そろそろ、ひとりで頷くのを、やめよう。
30 分から始められます。月額契約なし、いま画面に出ているそのエラーから。